卒論審査会/graduation thesis review

卒研生9名全員が無事に1年間の成果を発表しました。
9名のうち,6名が本学の大学院へ進学,1名は他大学の大学院,2名は民間企業へ就職します。

発表題目

  • ニューラルネットワークを用いた機器分離推定法の提案
  • ブロックチェーンを用いた電力取引の検討
  • 水素吸蔵合金と燃料電池によるドローン駆動の基礎検討
  • 水素と硫化水素の混合ガスにおける水素吸蔵合金の性能評価
  • 水素吸蔵合金の温度分布を推定するシミュレーションの構築
  • 固体高分子形燃料電池セパレータの薄型化に向けたレーザー加工を施したガス拡散層の検討
  • 直接グルコース形燃料電池の触媒塗布方法の比較
  • 固体高分子形燃料電池の局所領域におけるインピーダンス測定
  • 交流インピーダンス法におけるn型太陽電池モジュールへの故障診断の導入検討

All the nine undergraduate students presented their achievements. Of the nine students, six will go on to Graduate School of Tokyo University of Science, one will go to the graduate school of another university, and two are being employed in private companies.

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